NHKから裁判されても受信料を払わない方法が見つかった

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NHKから裁判をされても受信料を全く、またはほとんど払わなくていい方法が見つかりました。

イラネッチケーをつけると訴訟されない

元NHK職員で、NHKの受信料裁判に詳しい立花孝志氏が下の動画で紹介していますが、NHKから裁判をされても受信料を全く払わなくていい方法があります。

動画は50分ぐらいありますが、簡単に言えば、イラネッチケー(NHKだけ受信できず民放だけ受信できる装置)をテレビにつけると、NHKは訴訟してこなくなります。

NHKの裁判は調停から始まりますが、本来は調停でお互いが合意できない場合、訴訟に発展します。

しかし、調停の段階でイラネッチケーをテレビにつけると、NHKは裁判で立花氏と戦うことになり、面倒なことがおこるので裁判してきません。

訴訟されてもテレビを郵送することで、支払いを免除する方法がある

一方、先ほど紹介した動画でも紹介していますが、訴訟されたとしても、裁判中にテレビを立花氏の自宅に郵送し、1~2カ月分の受信料を支払うことで、それ以降の支払いを免除することができます。

ホテルや旅館といった、テレビを何台も保有している法人の場合は、立花氏の自宅にテレビを送る方法は、かなり有効な方法です。

また、一般の方でも、受信料を1~2カ月払うだけで、それ以降は一切払う必要がないのでかなりお得な方法です。